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  • モグもぐ 気ままnote

    ¥330

    「食べること」をテーマに、気ままに書き綴った小さなZINEです。 高校生の娘・Chieが、授業の中で生み出したオリジナルキャラクター「モグもぐ」。その存在に向き合ううち、食べること、暮らすこと、日々のことを見つめ直すことにもつながっていきました。 ポストカードと切手を1枚ずつ添えています。ご自身の中で広がった「食べること」、それについて考えたことを書いて、誰かへ・・・・・・もちろん自分宛てでも。日々に思いを馳せて、お手紙を書く時間も、このZINEの一部です。 ■概要 出版社 :えんを描く ※自主出版 発売日 :2026年1月18日 定価  :本体価格300円+税 ページ数:14ページ 判型  :A6判 ※表紙パターンとして シロ キイロ ミドリ ピンク チャイロ(クラフト紙) の5色があります。 ※おまけのポストカードと切手の絵柄は ランダムです。

  • 想い飴~べっこう飴~

    ¥550

    40代、日記のような、エッセイのようなものを書き始めました。きっかけは、高校生の娘がつくった日記ZINEを読んで、「私も書いてみよう」と心動かされたからです。 娘の日記ZINEとは、毎日ではなく、書きたいなぁと思った日に「こんなことがあった」「あんなことがあった」と、その日の出来事をつらつらと書き綴っただけのもの。しかし、読んでいると「この時、一緒にいたけど、娘からはこう見えていたんだなぁ」「何気ない一日の中にもいろんな出来事があるんだなぁ」という発見がありました。 娘は一日一日、こんなにもいろんなことを体験したり感じたり思ったり考えたりしているのに、私はどうだろう? 気づかぬうちに、感じたことを流したり、置き去りにしたりすることが増えてきたように思います。 そういえば、私も娘と同じ高校生の頃、書くことで自分の気持ちや考え、大切にしたいことを確かめていました。もう一度、あの頃のように感じ、思い、考えたことと向き合いたい・・・・・・ そうして書き始めた日記のような、エッセイのようなものの中から10編を選び、一冊にまとめました。 ■書きながら、感じ、思い、考える時間 日常の中で心が動いた瞬間や、小さな揺れ、ふと思い浮かんだことを書いています。 私は、何を感じ、何を思い、何を考えているのだろう? 日頃は押し込めてしまいがちな「私は」を軸に、文章を書く時間はまるで飴を舐めるようなひととき。ゆっくりと自分の中にある感情を確かめながら、少しずつ言葉にしていきました。 ■収録エッセイのタイトル 日々の中で感じたことや気づきを、ただただ書き綴った一冊です。  ●花火が見えたから  ●家族“+1”で話すからこそ  ●何気ないことが、しっかりと、嬉しい  ●どんどん機微に気づけるように   木との“ともだち付き合い”から学んでいること  ●“でもさ”が壊す対話。娘に気づかされた、   ふとした拍子に出てしまう私の横柄さ  ●テープ起こし中、自分へのつっこみで結構大忙し  ●「あなたのため」って、それは本当に?   「私のため」だったのかもしれない  ●人を傷つけたことは、抱えて生きていく  ●筆圧が強い。その筆圧が、私の生き方を物語っている気がする  ●「何者かにならなくていい」という自由。誰もが、はじめから“誰か”だ ■こんな人におすすめ  ●忙しい毎日の中で、ふと立ち止まりたい人  ●日常の小さな出来事や喜びを、丁寧に感じたい人  ●心をゆるめて、ほっとするひとときを持ちたい人 ■概要 『想い飴~べっこう飴~』 出版社 :えんを描く ※自主出版 発売日 :2025年10月19日 定価  :本体価格500円+税 ■表紙のトレーシングペーパーカラーが オレンジ キイロ ピンク ミドリ ムラサキ アオ の6種類があります。

  • モグもぐ シール(3枚セット)

    ¥165

    高校生の娘によるオリジナルキャラクター「モグもぐ」のグッズ。 作者・Chieより: 私は食べることが大好きです。だから、口いっぱいにおいしいものを食べているキャラクターを描きました。私は時々、友達と一緒に食べ放題に行きます。その時の、口いっぱいに食べ物を頬張る幸せそうな友達の表情。その表情に似ていると、後から気づきました。このモグもぐ一筆箋でお手紙を書くひとときも、そんな「しあわせ~」に満たされますように!

  • モグもぐ 一筆箋

    ¥495

    高校生の娘によるオリジナルキャラクター「モグもぐ」のグッズ。 作者・Chieより: 私は食べることが大好きです。だから、口いっぱいにおいしいものを食べているキャラクターを描きました。私は時々、友達と一緒に食べ放題に行きます。その時の、口いっぱいに食べ物を頬張る幸せそうな友達の表情。その表情に似ていると、後から気づきました。このモグもぐ一筆箋でお手紙を書くひとときも、そんな「しあわせ~」に満たされますように!

  • ふわごわ Our life~娘が18歳までの約3カ月間、母娘で交換日記~

    ¥990

    「また、ZINEフェスに出たい!」。それが、40代の母と高校生の娘が交換日記を始めるきっかけでした。 2025年5月に「ZINEフェス神戸」に初出展した時、高校生の娘は日記ZINEを制作して販売しました。当初、「母の趣味につき合わされている」と乗り気ではなかった娘。それがその場の出会いや出来事を通して、開始2時間後には「また出たい」と言い出すくらいの、大変化が。そこで9月の「ZINEフェス神戸」と「文学フリマ大阪13」にも出展することにしたのです。 娘の日記ZINEパート2を制作予定だったのが、娘のイベントに向けての情熱は3日として持たず・・・・・・このままでは、また「母の趣味につき合わされている」「苦行でしかない」と言われ続ける未来しか見えないと焦った母。それはなんとしても避けたい! そこでひらめいたのが、「交換日記」という方法でした 娘が夜に書いた日記に、母が翌朝返事をする形式で、約3カ月。その交換日記をまとめて、ZINE『ふわごわ Our life~娘が18歳までの約3カ月間、母娘で交換日記~』をつくりました。 ■結局は一方向になってしまった、母娘の交換日記 母娘で実際に交換日記を始めてみると、急によそよそしくなったり、対面でしゃべっている時には出てこない話題が飛び出したり、会話のキャッチボールが続かなかったり、やっぱり私の独り言が続いたり。予想外の、おもしろいことがたくさんありました。 しかし、「後半は娘があまり書かなくなり、母の“圧日記”にも見える」というところがあり、親子の距離感や関係の変化をリアルに映し出しています。交換日記? 母の日記? それとも母の“圧”日記か? 同じ今を生きている、ある母娘の何気ない日々を書き綴ったキロクです。 とにかく、母である私の、圧が強い、言葉がきつい、同じ話を何度もしている・・・・・・と自分で自分にツッコミたくなる場面がたくさんありました。それを、そのまま載せています。 ■実は奇跡の連続の先にある、今 この交換日記は、母娘の代わり映えしない日々をキロクしているだけです。しかし、実は奇跡の連続であるとも感じます。 ある夜、ふとんの中で、思わずおならをしてしまい、そのあまりの臭さに思わず笑っていたら、『自分のおならで笑えるなんて平和やな』と娘。こんなにもしょうもないことで笑い合える今が、どんなに奇跡的なのかを感じました。同時に、さまざまな1日1日が積み重なっての今であることも、この日々がいつ失われてもおかしくない現実があることも忘れません。 この交換日記を読んでくださるだろうあなたも、そんな奇跡的な日々を生きておられるのですよね。 ■気分転換やちょっとした息抜きをしたい人におすすめ 母は書きまくり、娘は控えめ。会話がかみ合わない日や、本音がふいにこぼれる瞬間も、そのまま綴っています。親子の距離感や日々の変化がリアルに映し出された1冊です。時々、「くすっ」と笑っていただけたら嬉しいです。 こんな人におすすめ。 ●なんとなく気持ちをほぐしたい人 ●何も考えずに、ぼーっとしたい人 ●「毎日、同じことの繰り返しだなぁ」と感じている人 ■概要 『ふわごわOur life~娘が18歳までの約3カ月間、母娘で交換日記~』 出版社 :えんを描く ※自主出版 発売日 :2025年9月7日 ページ数:130ページ 判型  :B6判

  • ふわふわMy life~17歳の、17日分の日記~

    ¥770

    今を生きる、ある高校生の日記。文章を書くことを「苦行でしかない」と話す高校生が、「17歳だから17日だけ頑張ってみた」キロクです。 たとえば ■3月2日(日) 英検準2級2次試験を受けました! ■3月13日(木) 日記1日目からだいぶ経ちました・・・・・・ 正直、日記を書くことが面倒くさくなってきたんですけど 書こうと奮い立ちました ■3月14日(金) 毎週金曜は英会話レッスンの日です ■3月15日(土) おじいちゃんとお母さんとコメダ珈琲店でモーニング ■3月16日(日) 私の作品が展示されるということで京都まで見に行ってきました ・・・・・・といった何気ない日々のことを、気ままに書き綴っています。 誰もが、ほかの誰かには生きられない、日々を生きています。 ページ数:26ページ 判型:B6判 著者プロフィール Chie(著) 3歳の頃から母に巻き込まれて一緒に、友だちにお手紙を書くようなフリーペーパー『えんを描く』をつくり始める。「もう、そろそろやめる」と言いながらも、高校3年生の現在も引き続き、制作に関わる。この数年は「好奇心もりもり」をモットーに、やってみる直前はちょっぴり「めんどうくさいなぁ」(その“めんどうくさい”には不安や緊張ゆえのものが含まれる)なんて思ってしまうけれど、いろんなことにトライ中。たとえば、2年生の1年間では、高校で美術コースにコース変更、絵画教室、英会話レッスン、高校生記者、国際交流イベント参加、ユネスコ部&放送部の掛け持ち・・・・・・など。この本づくりもその一環。そういったトライの先に実感していることは「いろんな出会いに恵まれる」。新しいことはいつも不安や緊張もつきまとうもの。しかし、出会いがあり、それがまた次の何かにつながるから、「また頑張ろう!」と勇気をもらえるという。

  • フリーペーパー 創刊15周年記念セット

    ¥330

    2010年から母娘で 「“フリー=自由”な“ペーパー=紙媒体”」をつくっています。 日々さまざまなニュースを見ながら、 つらくなったりかなしくなったり。 なんで、こんなことが起こるんだろうと思うことがあります。 この現実を変えるほどのことはできないけれど、 たとえば「近所の人にあいさつをする」 「エレベーターで乗り合わせた人と天気の話をする」 「最近、連絡をとっていない友だちにメールを送ってみる」など、 日常のささやかなことから つながっていくものがあるのではないかなと思いました。 近所の人にあいさつをしていたら、 おじさんから「あんたがあいさつをしてくれるだけで嬉しいわ」と お寿司をお裾分けしてもらったり、 おばさんから「家の電灯を変えられへんから手伝ってくれへん?」と 頼まれたり。 私もそう、おなかに娘がいる時に 道ですれ違った知らないおばさんから 声をかけられて励まされたことがありました。 一人ひとりが目の前にいる人にそうしていったら、 世界はどうなるでしょう。 そんなことを考えながら、つくり続けています。 そのフリーペーパーの、 母娘それぞれの思い出深い バックナンバーベスト3を同封しました。

  • “すぐには”わからない、を楽しむ。ハナミズキDAYS

    ¥770

    ※2025年5月10日以降の発送となります。 季節ごとに「あれ? 確か、ハナミズキの木だったよな?」と ふとたちどまらせてくれる、ハナミズキの木。 季節ごとにさまざまな姿を見せてくれるので、 その変化を追いかけています。 インターネットで、ぱぱっと調べたり知ったりできる現代において、 「“すぐには”わからない」ことを楽しんでいます。 2023年3月19日からスタート。 2025年3月19日までの2年間、気ままなキロク。 ページ数:31ページ 判型:A5判 著者プロフィール: 小森 利絵(著) 「“あなた”がふと空を見上げたくなるメッセージを届け続けたい」。2008年から編集プロダクションや広告代理店、ウェブ制作・運営会社等に所属し、編集・ライティングの経験を積む。2014年からフリーライターに。主に、人物インタビューに注力している。高校生の娘と一緒にフリーペーパー『えんを描く』発行、お手紙を書く時間を楽しむ会「おてがみぃと」主宰、お手紙がある暮らしを書き綴るコラム「おてがみじかん」連載なども。

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